生活保護者についての少々勝手な意見推測

生活保護者にも色々な種類が居る

①身体的 又は 精神的な事情がある為に保護受ける人達


②生活上の色々な事情で生活する為に仕方なく受ける人達

例えば母子家庭などなど・・・


③単なる生活継続困窮の人達


①の場合、精神的事情がある人達は、その事情の種類によっては、一般の人達から見てほぼ普通の人の様に見える為に保護者である事の批判を受け易い・・・でなくても、その様な人達は敬遠され易い


人間はその多少に関わらず誰しもどこかオカシイのであり、それを時と場合で聞き良く個性と呼んでる又は思っているに過ぎない。

その意味で何らその人達と変わらない・・


色々、食べたいし、見たいし、感じたいし、行きたいし、話したいし、して見たい・・・

全く同じだと思うが・・どうだろうか。

折角生まれた同じ人間・・・

その事を理解しなければならない・・と


①の人達にとっては生活保護は生活して行く為のなくてはならぬ天からの有り難い恵みだろう・・・きっと。


自分はその人達に、どうかそれを利用してその君の人生、精一杯生きて欲しい・・・と願っている。


本当は③の人達の事を言いたかったのだが長くなったので次回にします。

アフリェイト とか言う人・・

僕は時代遅れ人間なのか、単なる無知なのかどっちかなのでしょうが、


アフリェイトってのは簡単に言うと、どちらかと言えば頭脳的職種なのかと・・・

自分の知識、体験などなどを書きつづり、皆さんにソレ読んで貰い、お金を得る・・・テナ事で宜しいでしょうか?


アレコレ調べなきゃならない時もあるだろうし、どの様にしたら、より沢山の皆さんに喜んで進んで見て貰えるか・・? とも、色々頭ひねって考えなきゃならないだろうし・・・・ご苦労様です。


マァ・・・、アレもコレも お金の為ならなんとやらなんでしょうが・・タブン。


勝手な想像ですが、アフリェイトする人は大体4種類位あるのではないか・・・、と。


①お金は二の次の人

②得るお金の額とか読まれてる読まれてないにあまり興味なく自分の趣味でしてる人

③悪く言うと汗水たらし肉体労働するより出来れば楽してお金得たい 人

④身体的又は精神的事情から生活する為にお金を得えなければならない人


理想はこうですね、

★実用的であり、★趣味と実益があり、★人が読もうが何だろうが、そんな事に頭をすり減らさず・・★でもって、汗水垂らさなくても生活するに充分なお金を得る・・


私に限らず多分誰もの理想です・・。

が、只気になるのはアフリェイトの人ってのは元々の、寿命短くなり早死にするのではないか・・不安が少々・・・。


どうか、毎日又は定期的に何か運動して肉体的な汗を沢山流して下さいね、

そして無知な僕に、いつまでも色々な知識提供して下さい・・。

目の前には今も・・・。

目の前は、今も幾つもの高い厚い壁・・・

それでも、自分なりに懸命に生きている

いつ終わりが来るのか・・疲れる・・・・・

今までも、今も、正直、幸せだとは思えない・・

その先に幸せな未来があるとも思えない・・・。

・・・からと言って、壁の先に行くのを止めて

全て投げ出し逃げる事も死ぬ事も出来ない・・

憂鬱で辛くて、幸せな生き甲斐など ありはしない・・・

ただ見方を変えて見るならば・・・・、

その先に在る未来などは本当は大して重要ではないのかも知れない・・・

本当に大事なのは今の自分のその姿なのかも知れない・・・

何て惨めで辛くて不幸なんだ・・・と嘆きなが

らの生活するよりも、そう思って生活した方がずっと自分を救える気がする・・・

例え 他人がどの様な事を言ったとしても

本当に大事なのは自分はどうであるのか ・・・・・だと。